不動産運用

1.個人年金より有利?!マンション経営!

昔の個人年金や定期預金は利率が高く、支払った金額より大きなリターンを得ていました。ただ、現在は利率が低く、昔ほどのリターンは到底望めません。

1.個人年金より有利?!マンション経営!

ただ、上記の図のようにマンション経営であればローンを組むことでレバレッジ効果を効かせ、同じ支払金額でも約2倍のリターンが望めます。
「そんなうまい話あるの!?」「リスクが高そう!」と思われた方は↓
              

2.生命保険より有利!?マンション経営!

通常自宅を購入するとローンを組み、団体信用生命保険に加入します。
そのため、万一お亡くなりになったとしてもローンが相殺され、居住費用がかからないので、その分生命保険の見直しが可能です。
また、マンション経営の場合も同様に、団体信用生命保険に加入するので、お亡くなりになったり高度障害になったりしても、ローンが相殺され、家賃収入が入るので遺族年金代わりとなります。

2.生命保険より有利!?マンション経営!

例えば、40歳男性、奥様35歳 子供5歳のご家庭では、奥様の平均寿命までを考えると50年以上ありますので、仮に年間100万円の家賃収入があった場合、5,000万円以上の遺族年金として受け取れます。またその後はお子様、お孫様の代にも資産を残すことができます。
一方、生命保険の場合、生涯で支払う平均保険料が約1,362万円に対し、実際の保険金の受取額の平均は何と約250万円なのです。

理由としては、日本の生命保険が大きな保障をしているのが60歳までに対して、60歳までに亡くなる確率は男性約9.2% 女性約4.2%なので、確率的にその歳にお亡くなりになることはほとんどありません。
以上の理由で、マンション経営は年金や生命保険の両方を兼ね備えたものになるので、始めた方は保険の見直し、家計の節約になっています。
(平均節約保険料 12,784円/月)

3.相続に有利!?マンション経営!

平成27年1月1日に新しく相続税法が施行されました。

 改正前 基礎控除5,000万円+(法定相続人の数×1,000万円)
 改正後 基礎控除3,000万円+(法定相続人の数×600万円)

になり、相続税の課税されている方の割合は全国平均で4.3%で、首都圏に限れば10%程度といわれていましたが、今回の改正で倍増し、東京23区内では40%近くになるのではといわれています。

その中でも相続税を抑える(資産を圧縮)のに有利なのが不動産になります。
それは何故か?
現金は仮に2,390万円をお持ちだと、100%が評価額となります。
ただ、不動産、特に賃貸している不動産は優遇を受けることができ、約30%まで評価額を下げることができるのです。

3.相続に有利!?マンション経営!

資産をお持ちの方は、不動産を持ち賃貸に出すことで相続税を抑えることが可能です。

お問い合わせ

メールフォームでのお問い合わせ

ご相談・お問い合わせ

安定と安心の GRANDVAN SERIES

事業紹介

  • 年金・生保
  • 不動産運用
  • 賃貸管理&建物
  • 相続相談

グランヴァンタウン

マンション経営をお考えの方へ

物件情報

  • 新築物件
  • 分譲済み物件

お客様の声

オーナー様

入居者様の声

採用情報 RECRUIT