新着情報一覧

『グランヴァンタウン NEWS LETTER』 創刊のお知らせ
2016/09/23
『グランヴァンタウン NEWS LETTER』 創刊のお知らせ
このたび弊社では、不動産や保険、相続など皆様の生活に役立つ情報のほか、
企画やセミナーの開催報告などを発信する刊行物『グランヴァンタウン NEWS LETTER』を創刊いたしました。

【創刊号】の内容は以下の通りです。
◆顧客満足追求宣言!!
◆ご縁に感謝
◆第4回相続セミナー&懇親会開催報告
◆9/30(金)開催セミナーのお知らせ
◆メールマガジン【グランヴァン通信】キャンペーン情報 他
◆スタッフ紹介
◆プレゼントクイズ

本ニュースレターは季刊誌で、今後3か月に1度のペースで弊社の
オーナー様を対象に発行されます。
普段はなかなか聞く機会のない他のお客様の声や情報、部署・スタッフ紹介、
プレゼント企画など、多数掲載していく予定です。
今後もオーナー様にとってより良いサービスをご提供できるよう
内容の充実を図って参りますので、よろしくお願い申し上げます。
サブリース契約に関わる法改正
2016/08/30

yahoo!ニュース:「安定収入」のはずが家賃減額でアパート経営者悲鳴、「サブリース契約」の課題

国土交通省は、9月1日に『賃貸住宅管理業者登録制度』の規定と『業務処理準則』を改正し、
賃貸住宅管理業者登録簿に登録を受けている企業は、サブリース契約の際、
家主に「借り上げ賃料の減額」について書面に明記し、口頭での説明が必須としました。

理由の1つとして、「毎月安定した収入がある」などの甘い言葉に乗ってアパート経営を決意したが、
数年後に家賃を減額され、経営が苦しくなった・・・。といったアパート経営にまつわるトラブルを防ぐためです。

弊社オーナー様の中にも、利回りや月々の収支だけを重視して他社で購入したために、
このようなトラブルが起きているといった内容のご相談をされた方が何名もいらっしゃいます。

弊社としてはそのようなトラブルを防ぐために、家賃保証契約書にはもちろんのこと、
契約時には「家賃の変動の可能性」を別途書面にて記載し、ご説明した上でご了承頂いております。

また短期的な儲け話ではなく、長期的な安定収入を得る事をモットーにマンション経営をご案内させて頂いております。
そのため、弊社は先を見越した保証賃料を設定することで、今まで一度も保証賃料を減額した事はございません。

ただ、このニュースをご覧になり、不安な気持ちになるオーナー様もいるかと思いますので、
ご不明点がございましたら、各担当者又は弊社までお問い合わせ下さい。

賃貸保証業務「GVあんしん保証」を開始いたしました。
2016/04/25

2016年4月から弊社のグループ会社であるGV-Rent株式会社にて
賃貸保証業務「GVあんしん保証」を開始いたしました。

「GVあんしん保証」とは物件に入居する際の連帯保証人を弊社でお引受けすることにより、
入居者様はスムーズな入居手続きが行え、オーナー様は万一の家賃滞納時でも弊社が
立替え払いをすることによって、賃貸経営のご不安を取り除くことができます。

これからも、入居者様、オーナー様にとってより良いサービスを
ご提供できるよう尽力して参ります。

平成28年熊本地震に際して
2016/04/18

この度、平成28年4月14日以降に発生いたしました、熊本県を震源とする地震で亡くなられた方々に哀悼の意を捧げますとともに、
被害にあわれた皆様に心よりお見舞い申し上げます。
被災地の方々におかれましては、一日も早い復旧がなされますことをお祈りいたします。

平成28年4月18日
                                               グランヴァン株式会社
                                              代表取締役 松平 博雄

株式会社吉澤相続事務所と顧問契約を締結しました。
2016/01/12

この度、当社は相続のスペシャリストとして活動されている
株式会社吉澤相続事務所 吉澤 諭氏と顧問契約を締結いたしました。

お客様の相続に関する様々な困りごとを解決していけるよう助言・指導を頂き、
サービス向上に尽力して参ります。

◆プロフィール◆
株式会社吉澤相続事務所
代表取締役 吉澤 諭

〇保有資格〇
1級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP1級)
社会保険労務士、宅地建物取引士、相続診断士、終活カウンセラー、第一種証券外務員等


http://yoshizawafp.co.jp

当社販売物件の基礎杭の調査報告
2015/11/18

現在問題になっている横浜傾斜マンション問題を受け、当社販売物件の調査を行いました。

報道による、今回の事件のポイントは
・現場で基礎杭を製造しておらず、工場で製造していた。
・設計段階で基礎杭が短く設計されていた。
・その担当が元請け会社に報告せず、データ改ざんにより処理していた。
・住民からの声で今回の事件が発覚した。
という点にあります。

当社ではほとんどの場合、現場で基礎杭を製造する「アースドリル工法」という方法をとっており、問題となりました施工方法とは異なります。また、これまで傾斜している立地に建てられているマンションがほとんどない事や、入居者様からは一度も傾いているなどの報告をいただいていないことからも、今回問題となりましたような事態が発生するリスクは低いという結果となりましたことを、ご報告させていただきます。

ご心配、ご不安を持たれている方もいらっしゃるかと思いますが、当社としても今回の問題を真摯に受け止め、今後はより施工時のチェック体制を強化していく所存でございます。

今後ともよろしくお願い致します。

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